新機能 — Google Driveから直接取り込み
Googleスプレッドシートを
ダウンロード不要で翻訳
Google Driveに接続して、Google純正のファイル選択画面からスプレッドシートを選ぶだけ。パソコンにダウンロードしてアップロードし直す手間は一切不要です。数式や表構造を保持したまま数分で翻訳完了。
0ステップ
ダウンロード不要
5形式対応
シート・ドキュメント・スライド・PDF・Excel
書式維持
数式・表構造も保持
200pt
登録時無料
Google Driveから翻訳 — 3ステップ
🔗
Google Driveに接続
一度だけ、いつでも解除可能
📄
翻訳したいスプレッドシートを選択
Google純正のファイル選択画面
🌐
原文・訳文の言語を選択
原文言語は自動検出も可能
✅
翻訳済みファイルをダウンロード
数式を保持、元のシートは変更なし
Google Driveから直接翻訳|従来のやり方との違い
| 比較項目 | ExTrans(Drive連携) | ダウンロード→アップロード | コピー&ペースト翻訳 |
|---|---|---|---|
| 操作ステップ | ✅ Driveから選ぶだけ | ⚠️ ダウンロード後に再アップロード | ❌ セルを1つずつコピー |
| 数式・表構造の維持 | ✅ そのまま維持 | ✅ 維持(手間はかかる) | ❌ 崩れる・消える |
| 対応ファイル形式 | ✅ シート・ドキュメント・スライド・PDF・Excel | ⚠️ 手動で変換が必要な場合あり | ❌ セル単位のみ |
| ファイルの重複管理 | ✅ Drive上のファイルは変更なし | ⚠️ ローカルに重複ファイルが増える | ⚠️ 手作業で管理 |
Google Driveから直接翻訳|できること6つ
ダウンロード→アップロードの手間を省略
Googleスプレッドシートをパソコンにダウンロードしてからアップロードし直す必要はありません。Google純正のファイル選択画面からそのまま選べます。
スプレッドシートだけじゃない
同じ画面からGoogleドキュメント、Googleスライド、Drive上のPDFやExcelファイルも選択可能。ファイルの形式を意識する必要がありません。
数式・表構造をそのまま維持
手動アップロード時と同じ、書式を保持する翻訳フローで処理されるため、数式・結合セル・複数シートもそのまま引き継がれます。
必要な権限は最小限、いつでも解除可能
ファイル選択画面を開くための権限を一度だけ付与するだけで、Drive全体を勝手にスキャンすることはありません。設定画面からいつでも連携を解除できます。
原文言語の自動検出に対応
ファイルが何語で書かれているか分からない場合も「自動検出」を選ぶだけで、ExTransが原文言語を判定してから翻訳します。
元のファイルには影響なし
翻訳結果は新しいファイルとしてダウンロードされ、Drive上の元のスプレッドシートが書き換わることはありません。
よくある質問
Google DriveをExTransに接続すると、Google純正のファイル選択画面(Google Picker)からスプレッドシートを選ぶだけで翻訳できます。パソコンにダウンロードしてからアップロードし直す手間が一切不要です。
いいえ。翻訳が完了すると、通常はExcelファイルとして新しいファイルがダウンロードできる状態になります。Drive上の元のスプレッドシートが変更されることはありません。数式や表の構造は翻訳後のファイルにそのまま引き継がれます。
ファイル選択画面を開き、選んだファイルだけを読み取るための権限を一度だけ付与します。設定画面からいつでも連携を解除できます。Drive全体を勝手にスキャンすることはありません。
はい。スプレッドシートのほか、Googleドキュメント、Googleスライド、Drive上のPDFやExcelファイルも同じ画面から選んで翻訳できます。すべて手動アップロード時と同じ、書式を保持する翻訳フローで処理されます。
利用プラン(従量課金プランまたはサブスクリプションプラン)に応じたファイルサイズの上限があり、具体的な上限は取り込み画面に表示されます。上限を超える場合は、ファイルを分割するか、上限の大きいプランへのアップグレードをご検討ください。